SUN CRAFTS
ステンドグラス
& ハンドメイドクラフト

Event and Work shop

イベント・ワークショップ

東急ハンズ新宿店
オクシズ展 〜静岡市の奥のモノ〜
令和4年 1月6日(木)〜12日(水)
東急ハンズ新宿店2F イベントスペース 10:00〜21:00
 
新年早々、サンクラフツ のクラフト達が上京します。
東京から静岡市にUターンしてそろそろ4年目、そんなタイミングで自分達が静岡で生み出したクラフトが東京でお披露目出来る嬉しい機会を頂きました。
サンクラフツ 以外にも、オクシズの素敵なモノ達がごそっと並びますので、東京の皆さん、足をお運び下さい。
 
静岡市の奥"オクシズ"が東急ハンズ新宿店にやってきた!
知る人ぞ知るオクシズの美味しい、楽しいを満喫しませんか?
「オクシズ」とは?北は3,000m級の山々が連なる南アルプスから、南は水深2,500mの駿河湾まで。南北83.1kmに伸びる政令指定都市「静岡市」は、実は市街地の面積は市全体の20%程度で、ここに市の人口の95%の人々が生活しています。
市の面積の大半は、豊かな自然が残る山間の地域です。地域特有の風習や祭事などの歴史ある文化、わさび・お茶などの人の手と心でつくられた作物と加工品の数々、棚田や茶畑といった美しい景観が今も多く残っています。
静岡市では、そんな魅力ある地域を多くの人々に親しみを持っていただけるよう「奥静岡エリア」=「オクシズ」の愛称をつけ、PRしています!
https://shinjuku.tokyu-hands.co.jp/.../post-1455534836.html



シズオカピクニックガーデン2021 出店
令和3年5月1日(土)2日(日)
11時〜17時
駿府城公園
静岡県静岡市葵区駿府城公園1−1
 
駿府城公園で開催のシズオカピクニックガーデン2021のマルシェブースに出店します。
お城の公園内にシズオカの美味しいお店やこだわりの素敵なクラフト、ナイトシネマやヨガなど盛りだくさんのGWイベントです。
フュージングガラスアクセサリーをメインに里山で生み出されたクラフト雑貨と恵みをお届けします。

(出店の為、小瀬戸の工房の方は5月1日2日はCLOSEとさせて頂きます。)

 
https://sizpg.com


*****************************
 
新しいこれからのクラフトを探す。静岡ものづくりのルーツ・駿府城公園で。

SUMPU Craft Market

 
2020年11月28日(土)~ 29日(日)10:00〜15:00
会場:駿府城公園 芝生広場
  

これまで、静岡のものづくりのルーツである静岡浅間神社で開催してきたクラフトマーケット。
今回は、徳川家康公ゆかりの駿府城公園に会場を移し[ SUMPU Craft Market ]として開催します。
木、陶磁器、ガラス、布、紙、金属など、様々な素材から生まれる作品から、和菓子屋や焼き菓子、コーヒーにビールまで県内のクラフトにまつわるショップや飲食店53軒が、ゆったりと過ごせる芝生広場でお待ちしております。

Sun Craftsは、ガラスアクセサリーとクラフト雑貨で出店します。ぜひぜひ、遊びにいらして下さいね。
 

https://kyo-sei.link/member.html


パーマカルチャー センタージャパン
第2回ステンドグラス作りワークショップ

 
日時:2020年12月20日(日) 10:00~16:30
場所:パーマカルチャーセンタージャパン
参加費:6,000円(講習費と材料費)
募集人数:10名(最少催行人数5名)
内容:小さなステンドグラス窓の作成
スケジュール:9:45 JR藤野駅集合
10:00 オリエンテーション ~ステンドグラスに関するレクチャーと実習
12:00 昼食
13:00 ステンドグラス作り
16:30 終了後藤野駅まで送迎
 
神奈川県相模原市旧藤野町のパーマカルチャー センタージャパンにてワークショップを行います。
パーマカルチャー とステンドグラスのコラボレーション。
お近くの方はご参加下さい。
 
詳細の確認とお申し込みは下記のサイトからお願い致します。
http://pccj.jp/event/4860/


はじめての方向けのステンドグラス講座のお知らせ

クリスマスを彩るステンドグラス作り

*受付終了 定員に達しました。
2020年11月25日(水)、12月2日(水)、9日(水)、14:00~16:00(全3回)
会場:藁科生涯学習センター
対象者:成人10名
参加費:4000円
申し込み方法:電話 054-278-4141 [11月4日(水)、14:00~、申込順] 
申し込み期間:2020年11月04日~2020年11月25日
 
はじめての方でも、楽しくステンドグラスの基礎を学んでクリスマスにぴったりの
素敵なステンドグラスを作れます。
 
https://sgc.shizuokacity.jp/event/view.asp?cid=5819


展示会のお知らせ

暗闇茶会 -Tea for Creation-

2020年11月7日(土)~11月23日(月・祝)10:00~21:00
会場:静岡市文化・クリエイティブ産業振興センター
     
1階・2階ギャラリー

 
*作品解説ページ 暗闇茶会(茶箱×ステンドグラス作品の解説ページです)
 
静岡の茶文化とお茶の概念をテーマとし、
茶/プロダクト/伝統工芸/製菓の業界人とクリエーターが繋がり、
展示/インスタレーション/茶会を行います。
CCCならではのクリエイティブな展示と茶会でお茶の新たな価値を発見していただけることでしょう。
 
〈1F展示〉
あかり館(照明器具)
石川 文子/Atelier api(フクサとティーマット)
大西 ゆかり/あとりえ自遊時感(日本茶箱)
小山 瑞恵/書の部屋(書と掛け軸)
栗田産業(株)(錫の器)
柴田 寿乃/草花やHANDS(茶葉アレンジメント)
杉村 参郎/創心窯(陶器の茶器)
戸田 勝久/KOZOU HAKO STYLE(指物のトレー)
藤中 知幸/漆器製造販売・藤中(漆の皿)
前田 直紀/Naoki MAEDA ceramic studio (陶磁器)
(有)みやび行燈製作所(竹千筋の証明器具と花器)
百瀬 聡文/(株)挽物所639(挽物の器)
鷲巣 恭一郎/Washizu(茶染タペストリー/着物)

〈2F展示〉
秋山 清敏/(株)プログレス(ヘアーアート)
小塩 瀏蒼/一樹会(書道アート)
藤原 俊/Sun crafts(茶箱×ステンドグラス)
森 妙子(紙紐インスタレーション)
山田 ケンジ(ドローイング)
 
2Fギャラリーにて暗闇の中で煌めくステンドグラスと茶箱を組み合わせた作品を出品します。
 
*作品解説ページ 暗闇茶会(茶箱×ステンドグラス作品の解説ページです)
 
 
http://www.c-c-c.or.jp/schedule/2020/10/--tea-for-creation-.html
 


展示
小瀬戸歴史探訪『石の聲』
『小瀬戸の文化と歴史を未来につなぐ会』活動紹介
 
日時:2020年4月1日(水)ー2020年4月19日(土) 9:30〜21:30 
   月曜日・祝日 休館
*入場無料
会場:藁科生涯学習センター 1F エントランス
   〒421-1217 静岡市葵区羽鳥本町5-9
協力 :小瀬戸の文化と歴史を未来につなぐ会
 
本展示では、小瀬戸に残る史跡(石切場・小瀬戸城趾・小瀬戸神社・お地蔵さん)と、それらを今も大切に守る『小瀬戸の文化と歴史を未来につなぐ会』(以下つなぐ会)の活動を紹介します。
併せて小瀬戸石切場を描いた油彩画や水彩画を展示します。描かれる小瀬戸石切場は昭和45年に、郷土史家の小野田護氏と小瀬戸の戸崎富作氏(自分の祖父)によって発見され、それまでは謎とされていた駿府城の石垣の採石場所のひとつとして知られるようになりました。
その石切場は、400年前の江戸時代から変わる事無く小瀬戸の山中にあり、小瀬戸の人々も採石に携わり、その山を日々の生活の場所として大切に守ってきました。
そして現在、その時の流れの連なりの中で、つなぐ会が石切場を守る活動を受け継いでいます。
石切場を通じて聴こえる自然の声、小瀬戸に生きていた人々の声、時の声、石の声に耳を澄ましてみて下さい。
展示をご覧になった方が、小瀬戸の歴史や地域の歴史に目を向け、各々が自身のルーツや、今いる場所に残されている物語(聲)に耳を傾けるきっかけとなれば光栄です。


 みほしるべ ミュージアムショップ特別企画
『富士山 箸置き お絵かきワークショップ』
〜あなただけの富士山のお膳を作ろう!〜
 
2020年2月23日(祝) 富士山の日
三保松原文化創造センター「みほしるべ」
10:00〜15:00
みほしるべ 館内 通り土間/エントランスホールにて
参加費: ¥1,650- (税込)
*富士山箸置き&ランチョンマット代金を含む
所用時間: 30〜60分程度
対象:3歳位〜大人
講師:藤原 俊 (ステンドグラス作家・画家)
ステンドグラス工房サンクラフツ代表 / 元・東京藝術大学絵画科教育研究助手

企画:三保松原文化創造センター「みほしるべ」/ 株式会社 Otono
協力:ステンドグラス工房サンクラフツ

富士山箸置きのパッケージ台紙に、自由に富士山のある風景を描いてみよう!
できあがったら作品をパッケージにセットすれば、世界に一枚だけのオリジナル富士山ステンドグラスアートの出来上がり。
天女が舞い昇る三保松原から望む富士山を描いてみるもヨシ!あなたが思う一番素敵な富士山の風景を描いてみるもヨシ!
日本一の山、美しい富士山に思いを巡らせて、楽しくノビノビあなただけの富士山を描きましょう!

令和最初の『2.23』富士山の日、三保松原からキレイな富士山を眺め富士山の絵を描いてみませんか?

三保松原文化創造センター「みほしるべ」
静岡県静岡市清水区三保1338−45 
https://miho-no-matsubara.jp/center/

株式会社Otono
https://otono.site
 


駿河 東海道おんぱく2020
『開運!小瀬戸神社と花壇巡りハイク&ステンドグラス制作体験』
歴史と花を愛でる里山小瀬戸で春を探す一日

2020年2月15日(土)・29日(土)
*29日(土)のイベントは、新型コロナウイルス感染症の
影響で中止となりました。
 

歴史ある里山の景色が残るオクシズの入口小瀬戸エリア。
パワースポットとして人気の小瀬戸神社までの道のりを、
点在する花壇を巡りながらハイキング。
お参りの後は地元の食材をふんだんに使っておもてなしランチ。
午後はおしゃれなステンドグラス制作体験&地元の和菓子とお茶でティータイム。
駿河 東海道おんぱく2020 専用サイト(お申し込みはコチラから)
開催時間 :10:00~15:30
開催場所:静岡市葵区小瀬戸
     静岡県静岡市葵区小瀬戸小瀬戸入口バス停
     しずてつバス「小瀬戸入口」下車すぐ ※10時に小瀬戸入口バス停集合
参加費:大人5000円、子ども2500円
駐車場:10台あり
主催者:小瀬戸の文化と歴史を未来につなぐ会【駿河 東海道おんぱく2020】
協力:小瀬戸花いっぱいの会・小瀬戸山野草の会・丸高農園・緑風堂・サンクラフツ 
備考
【応募締切】2月15日開催分2月12日(水)まで
      2月29日開催分2月26日(水)まで
【実施人数】定員20名(最少催行人数8名)
【雨天時】小雨決行・荒天中止
【その他】歩きやすい服装と靴で参加を
【お問合せTEL】090-6144-6330(サンクラフツ藤原)


新しいこれからのクラフトを探す。
静岡ものづくりのルーツ・静岡浅間神社で。
SENGEN Craft Market
2019年12月7日(土)~12月8日(日)
静岡のものづくりは、家康公が駿府に隠居後に浅間神社造営のため
各地から職人を集めたことが始まりとされています。
そのルーツである静岡浅間神社でのクラフトマーケットで
これからの静岡のスタンダードに会いましょう。
 
Suncraftsは、フュージングガラスアクセサリーや
インテリアアイテムでの出店です。
 
クラフト以外にも、飲食のお店も
さまざまなモノづくりのお店に出会える
楽しい二日間。
 
 
共生イベント公式サイ
 
藤原 俊 作品展 『石の聲』
日時:2019年12月3日(火)ー2020年1月31日(金) 9:30-16:30 (1月7日のみ10:30開館)
   月曜日休館(年末年始・1月13日は開館)
入場料:大人400円 中高生300円 小学生200円
会場:フェルケール博物館(一般財団法人 清水港湾博物館)
   〒424-0943 静岡市清水区港町12-8-11
後援:小瀬戸の文化と歴史を未来につなぐ会

本展示では、静岡市葵区小瀬戸に残る駿府城の石垣の石を切り出した小瀬戸石切場を描いた油彩画や水彩画を展示します。
描かれる小瀬戸石切場は今から50年程前に自分の祖父によって発見され、それまでは謎とされていた駿府城の石垣の採石場所のひとつとして知られるようになりました。
その石切場は、400年前の江戸の時代から変わる事無く小瀬戸の山中にあり、自分のご先祖様も採石に携わり、その山を日々の生活の場所として大切に守ってきました。そして、現在その時の流れの連なりの中で、自分が石切場を守る活動を受け継いでいます。
石切場を通じて聴こえる山や森の声、祖父をはじめとしたご先祖様の声、時の声、石の声を、心で聴きながら画面に向かい描きました。
作品をご覧になった方が、石切場の歴史や静岡の歴史に目を向け、各々が自身のルーツや、自然との関わり、今いる場所に残されている物語・聲に耳を傾けるきっかけとなれば光栄です。
 

 グループ展示 にわか雨『6rooms -6通りの帰省展』
11月27日(水)〜12月1日(日)
清水文化会館マリナート
 
*12月1日(日)15:00 出展作家6名によるギャラリートーク*
 
 
にわか雨は、静岡出身のアーティスト6名による活動団体です。
6名は、それぞれ時期は異なりますが、静岡美術学院(静岡市葵区八千代町)で受験生時代を過ごしました。
展覧会のたびに静岡に集まり、終わればまた日本各地へと去っていく姿をなぞらえて「にわか雨」と名付けました。
本展は、各作家が“故郷で開催したい個展”をテーマとし、6つの個展を巡る形で作品を展示します。
 
2015年に発足し、三度目の展覧会となる今回は、にわか雨にとって初の清水での開催となります。
清水出身、在住のメンバーもいることから、清水は6名にとっても馴染みの深い地域です。
今年清水港開港120周年を迎え、新たな歴史を刻もうとしている、みなとまち清水。
アートを通して清水の文化発展に寄与し、本展が清水を愛する皆さまとの交流の機会となりましたら幸いです。
 
にわか雨 公式サイト

イベント出店
『暮らし博 SHIZUOKA2020』
10月10日(土)11日(日)
ツインメッセ静岡
 
『暮らし博 SHIZUOKA2020』にステンドグラスキャンドルワークショップでブース出店します。
光を通すことでさまざまな表情を見せてくれるステンドグラス。世界でひとつだけのステンドグラス作品を作りませんか。
体験料(暮らし博特別価格):1,000円(税込)
10日 10:00~16:30
11日 10:00~16:00
会場:ツインメッセ静岡
住所〒422-8006 岡市駿河区曲金3-1-10
 
同会場では『こども未来プロジェクト2020秋』を同時開催。
SBSテレビとSBSラジオのコーナーや、静岡新聞のコーナーや新聞工作コーナーなど、静岡新聞・静岡放送ならではの楽しいコンテンツが盛りだくさん。
ほかにも、科学のコーナー、アートのコーナー、運動のコーナーなど、お子様向けの学びや体験、発見など1日楽しくお過ごしいただけます。
ぜひ、ご家族でお越しください。
 
『暮らし博 SHIZUOKA2020』 
https://www.ats.com/event/article/sbs/816350.html
『こどもみらいプロジェクト秋まつりinツインメッセ』
https://www.at-s.com/event/article/kids/814785.html


展示
小瀬戸歴史探訪『石の聲』
『小瀬戸の文化と歴史を未来につなぐ会』活動紹介
 
日時:2020年4月1日(水)ー2020年4月19日(土) 9:30〜21:30 
   月曜日・祝日 休館
*入場無料
会場:藁科生涯学習センター 1F エントランス
   〒421-1217 静岡市葵区羽鳥本町5-9
協力 :小瀬戸の文化と歴史を未来につなぐ会
 
本展示では、小瀬戸に残る史跡(石切場・小瀬戸城趾・小瀬戸神社・お地蔵さん)と、それらを今も大切に守る『小瀬戸の文化と歴史を未来につなぐ会』(以下つなぐ会)の活動を紹介します。
併せて小瀬戸石切場を描いた油彩画や水彩画を展示します。描かれる小瀬戸石切場は昭和45年に、郷土史家の小野田護氏と小瀬戸の戸崎富作氏(自分の祖父)によって発見され、それまでは謎とされていた駿府城の石垣の採石場所のひとつとして知られるようになりました。
その石切場は、400年前の江戸時代から変わる事無く小瀬戸の山中にあり、小瀬戸の人々も採石に携わり、その山を日々の生活の場所として大切に守ってきました。
そして現在、その時の流れの連なりの中で、つなぐ会が石切場を守る活動を受け継いでいます。
石切場を通じて聴こえる自然の声、小瀬戸に生きていた人々の声、時の声、石の声に耳を澄ましてみて下さい。
展示をご覧になった方が、小瀬戸の歴史や地域の歴史に目を向け、各々が自身のルーツや、今いる場所に残されている物語(聲)に耳を傾けるきっかけとなれば光栄です。


 みほしるべ ミュージアムショップ特別企画
『富士山 箸置き お絵かきワークショップ』
〜あなただけの富士山のお膳を作ろう!〜
 
2020年2月23日(祝) 富士山の日
三保松原文化創造センター「みほしるべ」
10:00〜15:00
みほしるべ 館内 通り土間/エントランスホールにて
参加費: ¥1,650- (税込)
*富士山箸置き&ランチョンマット代金を含む
所用時間: 30〜60分程度
対象:3歳位〜大人
講師:藤原 俊 (ステンドグラス作家・画家)
ステンドグラス工房サンクラフツ代表 / 元・東京藝術大学絵画科教育研究助手

企画:三保松原文化創造センター「みほしるべ」/ 株式会社 Otono
協力:ステンドグラス工房サンクラフツ

富士山箸置きのパッケージ台紙に、自由に富士山のある風景を描いてみよう!
できあがったら作品をパッケージにセットすれば、世界に一枚だけのオリジナル富士山ステンドグラスアートの出来上がり。
天女が舞い昇る三保松原から望む富士山を描いてみるもヨシ!あなたが思う一番素敵な富士山の風景を描いてみるもヨシ!
日本一の山、美しい富士山に思いを巡らせて、楽しくノビノビあなただけの富士山を描きましょう!

令和最初の『2.23』富士山の日、三保松原からキレイな富士山を眺め富士山の絵を描いてみませんか?

三保松原文化創造センター「みほしるべ」
静岡県静岡市清水区三保1338−45 
https://miho-no-matsubara.jp/center/

株式会社Otono
https://otono.site
 


駿河 東海道おんぱく2020
『開運!小瀬戸神社と花壇巡りハイク&ステンドグラス制作体験』
歴史と花を愛でる里山小瀬戸で春を探す一日

2020年2月15日(土)・29日(土)
*29日(土)のイベントは、新型コロナウイルス感染症の
影響で中止となりました。
 
歴史ある里山の景色が残るオクシズの入口小瀬戸エリア。
パワースポットとして人気の小瀬戸神社までの道のりを、
点在する花壇を巡りながらハイキング。
お参りの後は地元の食材をふんだんに使っておもてなしランチ。
午後はおしゃれなステンドグラス制作体験&地元の和菓子とお茶でティータイム。
駿河 東海道おんぱく2020 専用サイト(お申し込みはコチラから)
開催時間 :10:00~15:30
開催場所:静岡市葵区小瀬戸
     静岡県静岡市葵区小瀬戸小瀬戸入口バス停
     しずてつバス「小瀬戸入口」下車すぐ ※10時に小瀬戸入口バス停集合
参加費:大人5000円、子ども2500円
駐車場:10台あり
主催者:小瀬戸の文化と歴史を未来につなぐ会【駿河 東海道おんぱく2020】
協力:小瀬戸花いっぱいの会・小瀬戸山野草の会・丸高農園・緑風堂・サンクラフツ 
備考
【応募締切】2月15日開催分2月12日(水)まで
      2月29日開催分2月26日(水)まで
【実施人数】定員20名(最少催行人数8名)
【雨天時】小雨決行・荒天中止
【その他】歩きやすい服装と靴で参加を
【お問合せTEL】090-6144-6330(サンクラフツ藤原)

新しいこれからのクラフトを探す。
静岡ものづくりのルーツ・静岡浅間神社で。
SENGEN Craft Market
2019年12月7日(土)~12月8日(日)
静岡のものづくりは、家康公が駿府に隠居後に浅間神社造営のため
各地から職人を集めたことが始まりとされています。
そのルーツである静岡浅間神社でのクラフトマーケットで
これからの静岡のスタンダードに会いましょう。
 
Suncraftsは、フュージングガラスアクセサリーや
インテリアアイテムでの出店です。
 
クラフト以外にも、飲食のお店も
さまざまなモノづくりのお店に出会える
楽しい二日間。
 
 
共生イベント公式サイ
 
藤原 俊 作品展 『石の聲』
日時:2019年12月3日(火)ー2020年1月31 日(金) 9:30-16:30 (1月7日のみ10:30開館)
   月曜日休館(年末年始・1月13日は開館)
入場料:大人400円 中高生300円 小学生200円
会場:フェルケール博物館(一般財団法人 清水港湾博物館)
   〒424-0943 静岡市清水区港町12-8-11
後援:小瀬戸の文化と歴史を未来につなぐ会

本展示では、静岡市葵区小瀬戸に残る駿府城の石垣の石を切り出した小瀬戸石切場を描いた油彩画や水彩画を展示します。
描かれる小瀬戸石切場は今から50年程前に自分の祖父によって発見され、それまでは謎とされていた駿府城の石垣の採石場所のひとつとして知られるようになりました。
その石切場は、400年前の江戸の時代から変わる事無く小瀬戸の山中にあり、自分のご先祖様も採石に携わり、その山を日々の生活の場所として大切に守ってきました。そして、現在その時の流れの連なりの中で、自分が石切場を守る活動を受け継いでいます。
石切場を通じて聴こえる山や森の声、祖父をはじめとしたご先祖様の声、時の声、石の声を、心で聴きながら画面に向かい描きました。
作品をご覧になった方が、石切場の歴史や静岡の歴史に目を向け、各々が自身のルーツや、自然との関わり、今いる場所に残されている物語・聲に耳を傾けるきっかけとなれば光栄です。
 

  グループ展示 にわか雨『6rooms -6通りの帰省展』
11月27日(水)〜12月1日(日)
清水文化会館マリナート
 
*12月1日(日)15:00 出展作家6名によるギャラリートーク*
 
 
にわか雨は、静岡出身のアーティスト6名による活動団体です。
6名は、それぞれ時期は異なりますが、静岡美術学院(静岡市葵区八千代町)で受験生時代を過ごしました。
展覧会のたびに静岡に集まり、終わればまた日本各地へと去っていく姿をなぞらえて「にわか雨」と名付けました。
本展は、各作家が“故郷で開催したい個展”をテーマとし、6つの個展を巡る形で作品を展示します。
 
2015年に発足し、三度目の展覧会となる今回は、にわか雨にとって初の清水での開催となります。
清水出身、在住のメンバーもいることから、清水は6名にとっても馴染みの深い地域です。
今年清水港開港120周年を迎え、新たな歴史を刻もうとしている、みなとまち清水。
アートを通して清水の文化発展に寄与し、本展が清水を愛する皆さまとの交流の機会となりましたら幸いです。
 
にわか雨 公式サイト